果実

2003年11月



11/30(日)
ツルツル島田紳助
11/29(土)
特撮
11/23(日)
良く注意をする
11/22(土)
続々・パンクチャー
11/20(木)
寝てた
11/16(日)
大阪城
11/15(土)
浜寺公園
11/9(日)
「期待は記憶気のどくだね」
11/5(水)
続・ERブーム
11/3(月)
「どうも〜。なかやまきんに君です!」
11/2(日)
越えても峠は見えず
2003年 11/1(土)
「やっちまいな!!」


11/30(日) ツルツル島田紳助

電気屋に行くと、前にツルツル島田紳助が立っていた。
何かの広告で、島田伸介の等身大人形が立っていた。
プラスティックなのか、肌がツルツルで怖かった。


自転車屋に行き、頼んでいた16インチのチューブを買う。
前回より値段が高かった。
 



11/28(土) 特撮

脳のTVを見ていたが、おもしろかった。
ER」でグリーン先生にやっていた患者の意識があるまま頭開き
脳腫瘍を取る手術を本当に見せていた。
医者はすごい。


バッファロー吾郎ケンドー小林ラジオを聞いていたら、大槻ケンヂが出ていた。
会話の中で、「テクノカット、ライディーン・・・。」と言う単語が出てきた。
ちょっと、空手バカボンを思い出した。
 



11/23(日) 良く注意をする

昨日のパンクチャーを直して、リカンベントで走ってみるが、
前輪の調子が良くない。
空気が少し足りないようで、曲がりが悪い。
乗る気を無くしてすぐ帰った。

空気を入れるが、上手く入らない。
前輪は16インチで空気のポンプをバルブに挿しにくい。
わたしの使用しているポンプは、トンカチに似た米式、仏式対応のモノなのだが、
ものすごく空気が入れにくい。
そう思ってよく見てみると、ポンプの口に回して外せるバルブを押さえるモノが付いていて、
それを緩めてから空気を入れる事を今さら知った。
で、それを緩めてから空気を入れると普通に入った。

今さらだった。


TVで、「スカイフィッシュ」の正体を解明していた。

正体は「ハエ」。
ハエ」がカメラの前を通り過ぎる時、シャッタースピードが遅いため映像がぶれ、
あの、「棒状の胴体に、羽三枚」という形態で映ってしまうのだった。
実際に「ハエ」で撮影すると「スカイフィッシュ」が映しだされていた。

あー、おもしろかった。
でも、「ロマン」と言い、「『スカイフィッシュ』は存在する!」と言い、
追い続ける人がいるのだろうな。
広い意味での「スカイフィッシュ」は「幸せ」なんだろうな。
 

11/22(土) 続々・パンクチャー

リカンベントで少し走り、戻り道、また前輪がパンクした。
理由が良くわからないが、急にしぼんでしまった。
しょうがないので、しばらく歩いて引っ張って行った。
その後、自転車屋へ16インチの米式バルブのチューブを取り寄せてもらいに行った。

予備のチューブがあったのだが、暗いので明日に持ち越し。

月一で前輪がパンクしてしまっている。
なぜだろうか?


それにしてもひどい。
そういう意図なら漫才師呼んだんなよ。
 

11/20(木) 寝てた

寝ていて、「TRICK」を見るのを忘れていた。
TVをつけたら、高嶋弟の悪顔が映って終わって行った。

あまりおもしろい回ではなかったので、まあいいのだけれど。
 

11/16(日) 大阪城

リカンベントで、大阪城まで行ってきた。


osakjo02.png



turumi01.png


鶴見緑地へ行ってみるが、あまりの人の多さに嫌気がし、すぐ退出。


osakjo03.png



以前、買った再充電できるニッケル水素電池は持ちが良い。
今まで使っていた普通のアルカリ電池は、何回か充電して使っていたが、
これの方がとても経済的だと今さら気付いた。
 

11/15(土) 浜寺公園

リカンベントで、「浜寺公園」まで行ってきた。



hamadera03.png

浜寺公園は、浜寺水路によって


hamadera01.png

「浜寺公園」と、


hamadera02.png

「泉北臨海緑地」に別れている。


「浜寺公園」の方は、公園でミニ列車が走っていた。


hamadera04.png


「泉北臨海緑地」の方は、テニスコートがあり、水路脇にサイクリングロードがあり、走ってみる。

芝生で何か動いたので、「リスか?ここは中央公園か?」と思い写真を撮ってみるが、
姿は良くわからず。
あれは、野ネズミだったのか?

予報どうり雨が降ってきたので帰る。


hamadera05.png

 



11/9(日) 「期待は記憶気のどくだね」

おもしろい実験だと思う。
本当に良き消費者、良き市民を作り上げたと思う。
しかし、良き市民は記憶からではないし、期待ですらないのか?

で、どこ行くの?


夜、選挙に行ってから電気屋に行ってきた。
キーボードと、ワイヤレスヘッドホンを買った。
キーボードは、使っているノートパソコンのキーボードにはテンキーが無く、
使いにくかったので買ってみた。
ワイヤレスヘッドホンは使ってみたが、周辺の電気製品を使うと、
結構雑音が入る。
なかなか設置場所がむずかしい。
 



11/5(水) 続・ERブーム

いつ以来か忘れたが、また「ER」がおもしろい。

最近、夜に2話、4話とレンタルビデオで一気に続けて見てしまった。
他人の金で見ているので良いのだが。

いつからか見なくなってしまい、今また7シーズンぐらいから見出し、
また今になって出てきたスーザンと同じく思った、登場人物の入れ替わりが激しく、
知った顔が少ないに驚いたが、
さらに驚くのは、ERのほとんどの人物がやたら不幸な事だった。
悩んで、死にかけ、身内が死んだして、段々皆がおかしくなっている。
ERの人物は幸せになれないのか?
幸せだと話が作りにくいからってのもあるかもしれないが・・・。

しかし、見ていて一番楽しいのは、ロマノだ。
彼は本当にコメディー要員だ。
出てくるたびに皮肉を言い、きっつい事を言う。
でも、笑ってしまう。
時に、良い事を言ったりしたりするもんだから、にくい。

また、レギュラーが減るようだが、それは「イコール不幸」みたいな意味に思えしまうが、
続きが楽しみでもある。
 



11/3(月) 「どうも〜。なかやまきんに君です!」

TVを見ていたら、「奈良県知事選挙」のCMをしていたのだが、
そのCMをしていたのが「なかやまきんに君」だった。
CMはきんに君の「パワー!」のかっこの右腕の筋肉によって終わりという、
シュールなモノだった。
奈良県も思い切った事をするなぁ。
 



11/2(日) 越えても峠は見えず

奈良に行くとしても、国道25号線で行くと奈良中部へは少し遠回りなので、
「いい道は無いものか?」と思って調べていたら、
「穴虫峠」を越えて奈良に至る道を見つけたので行ってみようと思い、リカンベントで行った。
しかし、上の太子を越え、坂道を進んでいつの間にか高い所にい、
更に行くと、竹内峠の前の道に出てしまった。
全く、山を越えていなかった。
それから穴虫峠を越えてはみたが、すぐ帰ってきた。
 



2003年11/1(土) 「やっちまいな!!」

失敗した!!

大阪は毎月一日は映画ファン感謝デーで、どの映画も1000円だったので、
今月は「KILL BILL」と「INDENTITY」を見てきた。

KILL BILL」は見に行く気はなかったのだが、ラジオで「おもろい。」と良く聞いたので、
「まあ、どんなんか見てみようかな。」と思い見に行った。

しかし、失敗。
久々に、おもしろくない映画を見た。
ずっとダルい感じで進み、見ていてもなんでそのシーンがあるのかが良くわからなかった。
もっと切って2部構成にしないで一気にやれば、まだおもしろいような気はする。
あの、アニメや、千葉ちゃんとのシーンとかいらないような。

あのアニメの所であまりにつまらんので、出ようかとも思った。
日本映画好きなくせに、変な日本を見せるのは大して気にはならなかったが、
日本人含め、日本語のセリフのところはひどい。
ユマやルーシーが日本語のセリフをしゃべると、いきなり変なコントになる。
千葉ちゃんを含め、日本人は軒並み変な感じだったが、
國村 隼は良かった。
あの首、ほしいなぁ。

アクションシーンも、グロイだけで特にすごい事もなかったし、全く楽しめなかった。


KILL BILL」を見た、「梅田ブルク7」では、「INDENTITY」をしていなかったので、
ナビオTOHOプレックス」に移動。
しかし、次の回が売り切れていたので、その次の回のを買う。
時間までぶらぶらしてCD屋に行くと、
P-MODEL」の「IN A MODEL ROOM復刻、デジタル・マスタリングCD」が出ていたので、
つい買ってしまった。
そのCD屋は珍しくプログレコーナーがあり、そこへ行くとそこにもこのCDが置いてあった。
確かに音はプログレに近いかも知れないが、プログレやめたCDなのになぁ・・・。

持っている「IN A MODEL ROOM」のレコードと見比べてみると、帯までほぼいっしょだった。
中は見開きで、シングルレコードの表紙になっており、
CDはレコードのように紙の間に入れるようになっている。
しかも、CDもレコードのようなラベルで、レコード入れるビニールの袋に入っているこりよう。
しかし、このCDは「公式サイトでは告知してないし、
CDラベルのところに、「JASRAC」と入ってしたし、どうなんだろう?


で、「INDENTITY」を見たのだが、
見た劇場が小さい所で視界に柱が入るというあまり良くない所だった。
話は、ある意味予想が当たったので、そんなに驚きはなかったが、まあまあおもしろかった。
話が見えて、それからもう少し欲しかったのと、
「それ」が少し出てくるのが早く話がわかってしまったのと、
それほど重要ではないのだが、役者でわかってしまうのも、もう少し。
でも、上手くなかなかおもしろかった。
皆が集まる所の見せ方が好き。


帰り、早速「IN A MODEL ROOM」を聴いたが、やはり良い。
生きていなかったが、テクノ・ポップになったこの頃の「P-MODEL」のライブを見てみたかった。
 





2006年

1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月

2005年

1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

2004年

1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

2003年

3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月


初めに帰る



Copyright © 2003 Asuwan Gibottomite. All Rights Reserved.