Sponsored Link

チューブもIRC製品に変更

2017年05月02日 火曜日

2016年の去年の年末に自転車のタイヤを「IRC METROに交換」したんだけれど、チューブもIRC製チューブに替えた。
替えたと言っても、まだ実際に交換した訳ではなく単に買って来て、次のパンク時に交換しようかと思っているので使用感とかは一切分かんない。

話の主題はIRCのチューブではなく、ミシュランの自転車チューブの方。

以前から、もう五年以上は「自転車のチューブはこれ!」と決めているのがミシュランの「AIRSTOP」。
修理パッチで修理しまくっても大分長い間使えているので、わたしの中での信用が非常に高い。

クロスバイクでの移動時は常に予備のチューブを一本鞄に入れてるのだけれど、以前のパンクでチューブが裂けてしまったので新品チューブを使い、新たにチューブを買いに自転車屋に行くが仏式の700×25/32Cである「AIRSTOP A2」が全然売っていない。
自転車パーツを何時も買う自転車屋を数軒周って見たけれど、「A2」より細い「A1」は何処でも置いてあるのに「A2」が何処も全然置いていない。
このエアストップの「A2」って、もう売っていない?生産終了なの?
わたしは28cのタイヤ使っているので、丁度25/32Cの中間の「A2」が良かったんだけれどなぁ。
多くのチューブが「~28c」か「28c~」で丁度28cが境となっていて、28cのタイヤに「~28c」のチューブだとチューブが伸びて薄くなって、何かがタイヤを貫通した時の耐パンク性はどうなのか分からないけれど微妙に心配だし、「28c~」のチューブだと太くなる分重さも増えて、高々数十グラムの重さなんてどうだっていいのだけれど、だったら中間を行く「25~32C」のタイヤが良いんだけれどなぁ。

しょうがないので自転車屋で見かけたIRCの700 x 28C-35Cのチューブを購入した。タイヤと同じメーカーなのでこっちの方が良いのかしらん。

« | »

Trackback URL

Leave a Reply